Red Notebook ディズニー 忍者ブログ
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ディズニーとか映画とか。All I can say is this: listen to me. My name is Raito. That is not my real name.
2018年03月25日 (Sun)
見てきました、ピクサーの最新作「リメンバー・ミー 」。「前評判も高いし天下のピクサーだしロペス夫妻の楽曲も楽しみだし死者の日モチーフも好きだし劇場で涙ビシャビシャにして大感動して帰ってくるぜ!」という気持ちで劇場へ向かったのですが、結論から言うとびっくりするほど響きませんでした。
いや泣いたんだけど。天下のピクサーが泣かせにかかってきてるんだから、そりゃあもう滝のように泣いたんだけど。ただ「泣いた」っていうのはイコール「良い映画だと思った」ということにはならないわけで……私、涙腺ゆるゆるだから「パコと魔法の絵本」の予告編ですら泣くし……。
以下、全然褒めてない感想です。ネタバレ全開。
ちょっと今文章をまとめる体力が無いので、思いつくまま書いてます。

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2017年11月10日 (Fri)

  近頃、個人的な課題研究のテーマである「ディズニー・プリンセス」についてあまり書いていなかったので、ツイッターでも呟いていた「アバローのプリンセス エレナ」についてまとめておきます。(おたくあるある、誰にも頼まれてないのに勝手にテーマを決めて課題研究をし始める)
 ご存知ない方のために説明すると、「アバローのプリンセス エレナ」はディズニーチャンネルで放送中のテレビシリーズです。アバロー王国の次期女王であり国を治めるプリンセス、エレナが仲間とともに様々な冒険や問題を乗り越えていくというもの。同じくディズニーチャンネルのテレビシリーズ、「ちいさなプリンセス ソフィア」のスピンオフ作品です。
 エレナは初のラテン・アメリカ系のディズニープリンセスということでも話題になりました。物語の舞台となる「アバロー王国」は中南米の国々をモデルにした架空の国で、劇中でも「死者の日」をお祝いしたり(第9話「先祖のお祝い」)、マヤのピラミッドらしき建物が登場したりと、中南米の文化が取り入れられています。他にもいろいろ元ネタがあるらしいのですが、私の知識ではあまり分からず。
 クリエイターのクレイグ・ガーバー氏がたまにツイッターで元ネタを呟いてくれています。

2017年07月16日 (Sun)

「カーズ/クロスロード」見てきました。「カーズ」についてはキャラクターに対する思い入れが強すぎてぜんぜん冷静な思考ができないので以下とっちらかりまくりの感想です。(ネタバレあり)
2017年07月02日 (Sun)
 
見てきました、『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』。このシリーズは第1作から欠かさず劇場で見ているのですが、実は第1作を除いて映画自体にはそんなに思い入れがありません。今回「最後の海賊」前にシリーズの復習もしてないのでストーリーもおぼろげにしか覚えてないし、なんなら「パイレーツ5公開前に(シリーズの前作ではなく監督コンビの過去作である)『コン・ティキ』予習しとこっかな~」と思ってたくらい。
そんな私が何故PotCシリーズを欠かさず劇場で見ているか。今回もなんだかんだ公開初日に劇場に駆けつけているか。
それは私がヘクター・バルボッサというキャラクターを愛しているからです。4作目以降は、ほとんどバルボッサのために惰性で見続けていると言ってもいいかもしれない。

『パイレーツ・オブ・カリビアン』第1作公開時、『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズでレゴラスにはまっていた当時小学生の私は、オーランド・ブルーム目当てで劇場に向かい、見事にウィル・ターナーではなくヘクター・バルボッサにメロメロになってしまったのです。当時の私の口癖は「バルボッサに林檎を食べさせてあげたい…。青森から直送で林檎を送ってあげたい…」でした。当時から気持ち悪いオタクっぷりが酷すぎ。
それから十余年の時が過ぎ、パイレーツ・オブ・カリビアンは第5作が作られることになりました。

 ※以下ネタバレありの感想
2017年04月24日 (Mon)


実写版「美女と野獣」見てきました。(字幕、IMAX)吹替も評判良いので見たら感想追加するやも。
以下ネタバレありの感想です。
なお全体としては、「映画として悪くはないし見ていて楽しいけれど、アニメ版からの改変要素はあまり上手くいっていると思えない」というスタンスです。
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