Red Notebook ディズニー 忍者ブログ
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ディズニーとか映画とか。All I can say is this: listen to me. My name is Raito. That is not my real name.
2016年04月23日 (Sat)

私は近年のディズニー作品について、「アナと雪の女王」も「マレフィセント」も実写版「シンデレラ」も、「過去のディズニー作品(とくにプリンセスもの)における価値観を批判的にアップデートしている」と考えています。
もちろん、近年の作品に限らずディズニー作品は常に価値観のアップデートを続けていたわけですが。
「ズートピア」も間違いなく、この流れの中にある作品でした。具体的にどのへんがって、これ「プリンセスと魔法のキス」の精神的続編ですよ。


以下ネタバレなし(とおもう)感想です。


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2016年03月18日 (Fri)


あらすじ:川をたどっておうちに帰ります。

一言で言うとすっっっごくヘンな映画でした。(面白くないという意味ではない。)
今までピクサーで一番変な映画はカーズだと思っていたんですが、カーズ以上に変な映画かも…。


2015年07月23日 (Thu)

 
今のところ吹替で二回見ました。
ところでちょっと文句を言いたいんですけど、愛知県で字幕上映が一箇所もないって酷くないですか。
名古屋でくらい上映しててもいいのに。
字幕版の方がギャグのキレが良さそうで楽しみなのですが、ソフト化までお預けかな…


あらすじ:頭の中が大騒ぎだ〜!(真木よう子ボイス)


※日本の宣伝から分かる以上のネタバレはありません。


2015年06月06日 (Sat)

ディズニー好きの間では随分前から話題になっていたこのプロジェクト。
こちらのブログ記事とか読むと、とってもワクワク感が伝わると思います。

そして満を持しての公開!初日にIMAXで見てきました。
IMAX特典はポストカード(かわいい!)


※ネタバレしています。


2015年05月01日 (Fri)

「アナと雪の女王」、「マレフィセント」と、旧時代プリンセスストーリーの打破を試みてきたディズニーの最新プリンセスものでありながら、
予告編を見た感じでは「え……なんかめちゃくちゃ普通のシンデレラに見えるけど大丈夫かな……シンデレラとか受動的プリンセスとして1番批判されやすいやつだけど現代でこの話をそのままやって大丈夫かな……」感を出していたケネス・ブラナー版「シンデレラ」。
実際見てみたらこれがもう!素晴らしかった!!

※以下ネタバレありの感想
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