Red Notebook 映画 忍者ブログ
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ディズニーとか映画とか。All I can say is this: listen to me. My name is Raito. That is not my real name.
2015年06月06日 (Sat)

ツイッターで評判が良く気になっていたのですが、「『ガタカ』好きな人は好きだと思う」という情報で予告編も見ないままに飛び込んできました。(ガタカ好き)
ハインラインの小説が原作なので、SF好きの方からは注目度高かったのかな?
結論から言うとこれめっちゃ好き!!!!めっちゃ好きなやつ!!!ってめちゃくちゃテンションあがりました。

あらすじ:ある男がバーテンダーに語った、奇想天外な彼の人生とは……。あとタイムスリップ使って爆弾魔を止めるよ!


ネタバレはありません。たぶん。


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2015年05月16日 (Sat)


全世界から8ヶ月遅れで、5/22からようやく日本公開される「メイズ・ランナー」。
ヤングアダルト小説原作、予告編からもわかるイケ☆パラぶり、そしてTwitterでの韓国姉貴たちの盛り上がり……


2015年やおい的注目映画たちでも取り上げましたが、「これは絶対に萌える!!!」と我慢できなくなった私は、海外盤Blu-rayを注文して一足お先に見ました。(その時はまだ日本公開発表されてなかったしね)
公開まで一週間を切ったところで、「メイズランナーってそんなに萌えるの?」というみなさんの疑問にお答えしようと思います(偉そう)
前述したように原作はティーン向けノベルで、ハンガーゲームからの流行である少年少女が主人公のディストピアものの流れを汲んでいます。
原作小説の宣伝文句を借りるなら、蝿の王×ハンガーゲーム×LOSTみたいな感じ。


あらすじ: 自分の名前以外の全ての記憶を失った少年、トーマスは四方を巨大な迷宮に囲まれた庭「グレード」で目覚めた。そこでは彼と同じ境遇の少年たちが力を合わせて共同生活を営み、「ランナー」と呼ばれる者たちが迷路を走って出口を探していた。


2014年12月26日 (Fri)

2015年来るやおいに備え、忘備録もかねて801的注目映画をリストアップしてみました。
もちろん、「期待してたけど見てみたら意外と萌えなかった」ということや、逆に「まったくのノーマークだったのにすごい801だった」というようなこともあるのですが……


2014年12月26日 (Fri)

タイトルは「この漫画がすごい!」と同じイントネーションで読んでくださいね。
さて、今年も様々な映画が公開され、腐女子の皆様におかれましてはあんな映画で盛り上がったり、こんな映画で盛り上がったりされたことと存じます。
しかしながら次々と新作が公開され、話題が移ろいやすいのが映画ジャンルの常。
私も腐女子のはしくれとして、この1年の己の萌えを記録しておくべきであろうと思い立ち、腐的に萌えた作品をまとめてみました。(単体萌えを含む)


ゆるーく公開順っぽいかんじで並んでます


2014年12月07日 (Sun)

初グザヴィエ・ドランでした。
冒頭、「風のささやき」を流しながら広大なトウモロコシ畑の中の道を走る車を見ただけで、「あ、この映画好きだ」という予感が。
結論から言うと腐女子のお姉様方は見てソンはないですぞ!


あらすじ:恋人、ギヨームの葬儀のため彼の実家を訪れたトム。しかしギョームがゲイであることを母親は知らず、ギヨームの兄フランシスは秘密を守るため暴力でトムを脅すが……


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